
そんなお客様にこそオススメしたいウイルスセキュリティソフト
それが「ESET Smart Security 4」。
ESET Smart Security 4は驚きの軽さと、ウイルス検出率を誇る、今、最も信用性・評価・人気の高いウイルス対策ソフトです。

どれだけESETは軽いのか?以下の実際の測定値をご覧ください。
様々な脅威から守る総合セキュリティソフトです。
ESET Smart Security V4.0(イーセット スマート セキュリティ)は、高性能なヒューリスティック機能をもつ【ThreatSenseテクノロジー】により、ウイルスやスパイウェア感染を未然に防ぐ【ウイルス・スパイウェア対策】【フィッシング対策】等の様々な脅威や攻撃からパソコンを守る【不正侵入対策】、学習機能および、ブラックリストなどの設定が可能【迷惑メール対策】などを搭載した総合セキュリティ対策ソフトです。
業界No.1実績!世界が認める第三者機関によるアワード最多受賞
数々の賞を受賞している「ESET NOD32アンチウイルス V4.0」の上位版にあたる「ESET Smart Security V4.0(イーセット スマート セキュリティ)」
軽快な動作と高速スキャンに磨きをかけ、他社を圧倒するウイルス・スパイウェアの検出機能。
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オーストリアに拠点を置く独立系のテスト機関「AV-Comparatives.org」。そこで実施される独立テストにおいて、数あるテスト対象製品の中で継続的に最高の成績を残し、「Advanced+」を最多受賞しています。
数々の賞を受賞している「ESET NOD32アンチウイルス V4.0」の上位版にあたる「ESET Smart Security V4.0(イーセット スマート セキュリティ)」

ウイルス対策ソフト関連ニュース
- ウィルス対策ソフトの誤検知を判定するVirustotal
- 医療においては、近年「セカンドオピニオン」が注目されている。病状について一人の医師の診断に委ねず、他の医師の意見も聞いてみて、同意見だったら信じるが、異なっていたら見直ししてみるということが有効とされている。ウィルススキャナーの世界も、検出率を上げれば誤検知の割合も上がるし、あるいはできの悪いスキャナーであれば当初から信じられないと言うことになる。そこで現存する40種類のウィルススキャナーで疑わしいファイルを検査し、誤検知であるかどうかを判定してくれるサービスが、Virustotalである。40あるウイルススキャナーのうち、1つだけがファイルをウイルスとして検知した場合、これは誤検知だと判断して問題ないとしている。(編集部 市川美保)
- マカフィー クラウドベースのセキュリティSaaS製品ポートフォリオを発表
- マカフィーは、包括的なセキュリティ対策をクラウドベースのサービスとして提供する、SaaS(Security-as-a-Service)製品のポートフォリオを発表した。具体的には、次に掲げるソリューションが提供される。・McAfee Total Protection Service (マカフィー トータル プロテクション サービス) SaaSによるエンドポイントプロテクションを提供する。全世界で500万人以上、国内では約90万人のユーザーが、この統合ソリューションを利用して、デスクトップ、サーバー、メールを保護し、ウイルスやスパイウェア、スパム、フィッシング攻撃、ハッキングをブロックして、安全なインターネット環境を実現している。・McAfee Total Protection Service - Extended (マカフィー トータル プロテクション サービス エクステンデッド) Total Protection Serviceの性能に、カテゴリーによるWebサイト閲覧の制限機能と、外部からアクセス可能なIPアドレス(Webサーバ等)の脆弱性スキャン機能を追加している。・McAfee SaaS Email Protection (マカフィー SaaS イーメール プロテクション) SaaSによるメールセキュリティを提供する。クラウド内におけるインバウンドおよびアウトバウンドのメールトラフィックをフィルタリングする。またウイルスやワームの侵入を防護し、スパムをブロックして怪しいメッセージを隔離し、アウトバウンドのメールをフィルタリングすることで、機密情報の流出も防止する。なおマカフィーは、2010年5月12日(水)~14日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第7回情報セキュリティEXPO」のマカフィーブースにて「クラウド・仮想化対策」コーナーを設け、上記のSaaSソリューションを出展する。(編集部 長谷部祐二)
- 【AV-Testによる検出率テスト】3月分発表 G Dataが連続30ヶ月1位をキープ マカフィーが3位に転落
- AV-TESTによる毎月恒例のウイルス検出率テストの3月分結果が発表になった。テストは今回で30回目となる。1位は今月もG Dataで、連続1位の記録をついに30回に延ばした。実に2年半連続の1位となる。2位と3位が入れ替わり。Symantecが2ヶ月連続でランクをあげた。McAfeeはしばらく2位が続いたが、久々に3位に転落した。4位、5位、6位は先月と変わらずK7とEset、Microsoftがキープ。Kasperskyは1ランク上昇して7位にあがり、代わってTrendMciroが8位に転落。9位、10位は変わらず、AVGとRisingだった。順位 ベンダー 検出数 検出率#1 G Data 633,819 98.94%#2 Symantec 630,754 98.46%#3 McAfee 628,906 98.18%#4 K7 Computing 616,025 96.17%#5 Eset Nod32 610,787 95.35%#6 Microsoft 609,523 95.15%#7 Kaspersky 606,897 94.74%#8 Trend Micro 604,908 94.43%#9 AVG 597,580 93.29%#10 Rising 555,879 86.78%テスト実施機関: AV-TEST.orgマルウェア総数: 640,591(検体の内訳) バックドア: 85,856 ボット: 43,658 トロイの木馬: 407,043 狭義のウイルス: 37,606 ワーム: 66,428テスト日: 2010年4月26日テスト対象: 国内でよく知られているウイルス対策ソフト10製品(うち、MicrosoftとAVGは無料版)*テストの対象は、国内で流通している主要ウイルス対策ソフト。なお「Microsoft」は、MSE(Microsoft Security Essentials)。3月26日時点でアップデートした最新版を使用。*ここでいう「ウイルス」とは、「狭義のウイルス」に加えて「ワーム」「トロイの木馬」「ボット」「バックドア」を含む。アジア=パシフィック地域、特に日本、台湾、中国において頻発しているウイルスを中心に採集されており、検体は6ヶ月以内に発生したものに限定されている。今月のテストのサンプルは640,591種が使われた。*本データは、ウイルス対策ニュース・ドットネットがAV-TEST.orgから入手し発表しているもの。テストは4月26日に行われた。テストを実施しているAV-TEST.orgは、ドイツのマグデブルク大学にある、ウイルス検出率をテスト評価する第三者機関。主宰は、アンドレアス・マークス。(編集部 長谷部祐二)
- NTTアイティ リモートアクセス「指紋認証USBキー型マジックコネクト」を発売
- NTTアイティは、従来より販売していた社外の任意のPCにUSBキーを挿すだけで、社内の特定のPCを自在に操作できる新世代リモートアクセス「マジックコネクト」に、 セキュリティポリシーで生体認証を定めている企業向けに、「指紋情報」「USBキーのハードウエア固有情報」「パスワード」の三要素により接続認証を行う「指紋認証USBキー型マジックコネクト」を開発し、5月下旬よりASPサービスとシステム製品の販売を開始する。オプションツールを「指紋認証USBキー型マジックコネクト」に適用した場合、USBキーで「指紋」を認証するだけで、接続認証から会社PCのログオン画面表示までの処理が自動的に実行されます。そして、使い慣れたWindowsログオンのユーザ名とパスワードを入力するだけで、会社PCを社外から自在に操作できるようになる。利用例としては、通勤困難時等の事業継続を筆頭として、社員の出張先などからのモバイルワーク、自宅からのテレワーク。さらに在宅勤務者の社内へのアクセスや納入したシステムの遠隔保守、遠隔操作など幅広く用いることができる。(編集部 大川秀明)
- ソフォス 「Sophos SafeGuard Enterprise 5.50」と「Sophos SafeGuard Enterprise 5.50」をリリース
- ソフォスは、暗号化によるデータセキュリティ製品の最新版「Sophos SafeGuard Enterprise 5.50」と「Sophos SafeGuard Enterprise 5.50」をリリースする。 「Sophos SafeGuard」シリーズは、導入に際しての豊富なオプションが用意されていることから、企業の長期的なデータ保護プランや様々な要望に最も広範囲かつ柔軟に対応できるデータプロテクション・ソリューションである。今回の最新版は、顧客が求めやすいコストと容易な管理ができるソリューションとして、包括的なセキュリティ・データ保護機能を顧客に提供する。搭載された新機能として、 まずローカル・セルフ・ヘルプ機能がある。暗号化したハードディスクのパスワードを忘れた場合も、ユーザーは登録してある質問に答えるだけで、暗号化を復号できる。従来から搭載されているチャレンジ・アンド・レスポンス機能のようなヘルプデスク要員によるサポート支援の負担が大幅に軽減される。 さらに、サーバー・インストール・ウィザードとして、管理者はSophos SafeGuard Enterpriseサーバーとクライアント・コンポーネントやマイクロソフトのサーバー・コンポーネントを正確かつ迅速にインストールできる。管理者アカウントが強化され、管理者が暗号化の導入時に必要なタスクをPC上で監査し、実行できる。特に大規模に暗号化を導入する際など、セキュリティ担当者の負荷が軽減され、グループ管理が容易になる。価格は、参考として100~199台を対象に全モジュールを導入する場合、1台あたり17,360円(税別)となる。出荷は2010年4月26日から開始されている。(編集部 長谷部祐二)









